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新型Audi A8/A7 Sportback いよいよ日本デビュー【Japan Launch Premium Night】

LUXURY

新型Audi A8には、量産車として世界初の搭載事例となる23ものセンサーを搭載し周辺環境モデルを構築する。

またセントラル ドライバーアシスタンス コントローラー(zFAS)の採用で、人間の感覚に近い、遅れの少ない自然な制御を実現している。


また、マトリクスLEDを備え、広い照射範囲を得ることで夜間の視界の安全性に大きく貢献。

70km/h以上で作動する特別なアウディ レーザーライトは一般的なハイビームの2倍の照射距離を持つ。

エンジンは軽量アルミ合金クランクケース、90度のVバンク角、バンク内ターボチャージャーなど、多くの技術を共有するモジュラー型の高効率エンジンである。

トランスミッションは8速ティプトロニックで、quattro(フルタイム4WD)が標準装備されている。

ホイールのスリップ状況に応じて、フロントに最大70%、リヤに最大85%のトルクを配分することもできる。


またマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)によりアイドルストップ状態からの再スタートは、スムーズ行なわれ省燃費効果がある。

シャシーにおいては、ダイナミック オールホイール ステアリング(四輪操舵)がオプションで用意され、中高速で操縦安定性を向上させる。

前後サスペンションアームは、ほぼすべてがアルミニウム製であり、従来品よりも軽量となっている。

先代より広くなったインテリアはクリーンな統一感で、まさに新型Audi A8の価値観を体現するものである。

ボディのエレガントかつ先進的、そしてスポーティさも兼ね備えたエクステリアは、新型Audi A8の機能的特徴を余すところなくデザインとして映し出している。



新型Audi A7 Sportbackは、先代モデルで好評を得た流麗な4ドアクーペスタイルを、最新のデザイン言語に基づいてよりダイナミックに一新。

インテリアには最新のデジタル技術とタッチディスプレイを全面的に採用したMMIタッチレスポンスを新たに開発し、デジタル時代にふさわしいインフォテイメントシステムを搭載。

レーザースキャナーを含む最大23個ものセンサーやカメラの統合制御による高度な運転支援システムを搭載するなど、安全性と快適性を大幅に向上している。


パワートレインでは、高効率なV6 3.0ℓガソリンエンジンと最新のquattro(4輪駆動)システムの採用により、スポーティな走行性能と低燃費を両立。

さらに、新型Audi A8と同様に48V電装シスムを主電源とするマイルドハイブリッドドライブシステムを搭載し、高効率なエネルギー回生や低負荷時にエンジンを停止することで、100km走行あたり最大0.7ℓ*の燃料消費を低減。(∗欧州仕様車でのデータ。)


このように、アウディの美しいデザインと最高の品質へのこだわりと、先進技術によって生まれ変わった新型Audi A7 Sportbackは、多目的に使えるスペースも兼ね備えた(乗車定員5名)パーソナルなグランツーリスモとして、新たな地平を切り開いている。


https://www.audi.co.jp/jp/web/ja.html

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