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【CO2排出量を最小限に!】アップルツリーのサステナブルなLED照明に迫る

BUSINESS

株式会社アップルツリーは地球環境を守る為、環境にやさしく高品質な業務用LED照明を製造販売する企業だ。製造工程においては、電力を含めるすべてのエネルギーについて、CO2排出の実質ゼロの「カーボンオフセット」を実現している。


2022年10月に販売がスタートしたLED蛍光灯「REShine(リシャイン)」はCO2排出量を極限まで最小限にしたカーボンフリー照明で、環境対策製品。CO2を排出しない製造工程に加えて、LEDによる長寿命はもとより、交換時のリユース性の高さ、廃棄時のリサイクル性の高さを実現している。


特に、リユースにおいては、国内に工場がある特徴を生かし、REShine製品を回収して、分解・清掃・部品交換を行うことでリユース製品として生まれ変わらせて再提供している。それにより廃棄せずに再利用する部品は84%(重量比)となり、廃棄物を大きく削減する。


また、UV-A除菌LED照明「キレイル」は、紫外線LEDと白色LEDをハイブリッドした一般照明でUV-Aが新型コロナウイルスやインフルエンザウイルスの不活性化に効果があることが証明(※)されている。既に「ウイルス対策とCO2排出量削減を同時に実現したい」という数多くの企業へ安心と安全を提供している。


興味をお持ちの方は、ぜひ一度アップルツリーの製品をお試しいただきたい。


※出典:

①UV-Aによる新型コロナウイルス不活性化について

国立大学法人山口大学にて実施した試験による研究データにより証明。SARS-CoV-2(デルタ株hCoV-19/JAPAN/TY11-330-P1/2021)ウイルス液10mlを、60mmシャーレにいれ、ランプ下300mmの位置に置き、ランプFSGB20型(全長580mm)・搭載UVチップ(波長367mm)を照射して得られた結果。実施用環境とは異なります。設置場所等により結果は異なります。


②UV-Aによるインフルエンザウイルス不活性化について

株式会社食環境衛生研究所にて実施した試験により証明。

倍試ウイルス:インフルエンザウイルス(swine influenza virus H1N1 IOWA株)、培養細胞:MDCK細胞(イヌ腎臓由来株化細胞)

試験機材:UV-A(370nm)LEDを搭載したバー製品

試験ウイルス液を9cmシャーレに10mL添加(液面高さ約3mm)し、その液面より30cmの位置になるように試験機材を設置。試験機材による紫外線照射を行い、設定時間経過後にシャーレ内の試験ウイルス液を回収し、細胞維持培地で10倍段階希釈を行い、各希釈液を培養細胞に接種後、37℃、5%CO2下で5日間培養。CPEの有無及び培養上清による鶏赤血球凝集反応の有無により、感染性ウイルスの残存を確認し、ウイルス感染価(TCID50)を算出した。実施用環境とは異なります。設置場所等により結果は異なります。


https://appletree-ws.co.jp/led/

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