「desknet's NEO(デスクネッツ ネオ)」は社内の情報共有や業務効率化に役立つノーコードグループウェアだ。
現在、中堅・大企業向けのグループウェアでは、オンプレミス対応を終了し、クラウド一本化の流れが進むが、デスクネッツ ネオはオンプレミス・クラウドともに対応を続けている。
デスクネッツ ネオを提供するネオジャパンの相良氏に話を伺ったところ、その理由は大きく3つあるという。
乗り換えが進む理由①
パッケージ版(オンプレミス対応版)は、仮想環境やIaaSのほかレンタルサーバーでも利用が可能。
導入企業ごとに柔軟な運用環境を構築できる。
乗り換えが進む理由②
社内ポータルやスケジュール管理、申請書の電子化などの情報共有機能に加え、プログラミング無しで、自社の業務に合わせたアプリを作ることができる。さらに、これまでの情報資産を引き継ぐことも可能。
乗り換えが進む理由③
クラウド・オンプレミスともに安価。
クラウド版の月額料金はスタンダードプランで1ユーザーあたり800円、パッケージ版ライセンスは基本ライセンス500ユーザーであれば250万円から導入可能だ。
導入規模は、5名でのクラウド利用から、数千、数万名でのオンプレミス導入まで、あらゆる企業規模に対応している。
また、ネオジャパンは今後もデスクネッツ ネオのオンプレミス環境でのサポートを継続することを表明している。
「今まで通り使える」ことが安心材料である、デスクネッツ ネオをぜひ検討してみては。
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