『SAPIX(サピックス)小学部』の一味違った授業の魅力を紹介。
同社担当者によると『社会科』とは、我々が暮らす社会全体を学ぶ教科であると説明。世の中で起こる社会の課題を学び、それに自分事として向き合っていくこと。そして、さまざまな立場、多面的な視点で物事を考えていくことを子どもたちに伝えているという。
社会科担当者は「一般的に社会は暗記科目と言われているが、同じ事柄でも立場や視点が異なれば違って見える。子どもたちには自分自身で考える力を養ってほしい、そんな思いで授業をしている」と説明。
授業の一部始終を公聴した保護者からは「先生の問いかけに子どもたちからそれぞれいろんな視点があったので、すごくいいなと感じた」と話した。
SAPIXでは子どもたちがさまざまな視点、さまざま考え方が持てるように工夫している。ぜひ参加してみては。
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