旭化成ホームズ株式会社は、新商品「earth-tect」発売開始した。
アーステクトは 建てるときから廃棄に至るまでのCO2収支実質ゼロを目指す住宅。
特徴として、ZEHを超える環境性能を持っており、 ヘーベルハウス由来の環境価値を活用して実質再エネ電力をアーステクトに供給する仕組みがある。
お客様の屋根(すでにヘーベルハウス・へーベルメゾンを建てられた方)で発電された再エネ電力をインフラ事業であるヘーベル電気を介してアーステクトに供給することで再エネ電力の循環を行っている。
これらを用いてCO2収支実質ゼロを60年で実現することを目指している。
2023年に国内ハウスメーカー初のRE100も達成。
事業活動で使用する電力を全て再生可能エネルギーで調達したというのだ。
環境貢献のリーディングカンパニーになるその目標に向けて、 ロングライフを追求する旭化成ホームズの取り組みをぜひチェックしてみてほしい。
https://www.asahi-kasei.co.jp/hebel/lineup/earth-tect/index.html/
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